山紫のひきだし(ブログ)

易の結果の凄さ

新学期が始まり、子どもが通う学校では早速PTA学級役員の選出がありました。 持ち帰ったクラス名簿から、2人選んで用紙に書き提出するんやけど、入学したばかりで誰がどんな人かも分からんままに選ぶって。いやー無いわーって思って …

もっと見る

受け取りの境界線

アドバイスや助言というのは、求められるから活きるもの。 聞かれもしていないのにするのは、お節介だし迷惑になることがある。 それでも、今のこの人にはこれだけは伝えたいっていう湧き上がるものがある時。 自分の中でとても葛藤す …

もっと見る

ある様で無いものが普通

普通の基準はいつだって自分。 普通はこうだよねーなんて言ってくる人よくいるけど、大抵その人の中での普通。 だから普通って言われることには幅があるもんだし、自分がそこに当てはまらなくても気にすることはない。 普通に合わせる …

もっと見る

人心地を取り戻せ

心配事は絶えないけども、心配ばかりしていたって仕方がないことはたくさんある。 心配だ心配だと口に出していても、具体的に解消しようとしなきゃ、事は収まらない。 行動に移せない人ほど、口だけで心配しているのはよくある。 子ど …

もっと見る

人生の舞台を作る

家庭がいくつも集まって社会を作っている。 家庭が社会の最小単位なのね。 独り暮らしでも一世帯でしょ。 でね、何が言いたいかというと。 結婚を面倒に思う人は、社会でもいろいろ面倒に思うことが多いんだと思う。 社会の仕組みっ …

もっと見る

信を解く

信には、発言に嘘があれば刑を受けることを誓う、即ち真実である、という本来の意味がある。 このことから、信じることは一方通行ではなく、相互の関係から成り立つものだとわかる。 真実を述べるから、疑いがない。 お互いが真摯でい …

もっと見る