お世話をしない選択

人生の中間点にはまだ少し早いと思っているのだけれど。 差し掛かっている事を踏まえて、占い師を離れた自分が、老害という言葉にとても敏感になっています。 小・中学生の頃から、人からものをたずねられることが多いので、余計に反応 …

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色は時に助っ人になる

和の色とその名前は見ているだけで幸せになる。 和の色辞典という本には、実に千色以上の名前が掲載され、どれもに由来や登場した文学作品の解説がついている。 これだけの数は世界でも少ないそう。 四季があり、移ろう季節の情景や生 …

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