人生の舞台を作る

家庭がいくつも集まって社会を作っている。 家庭が社会の最小単位なのね。 独り暮らしでも一世帯でしょ。 でね、何が言いたいかというと。 結婚を面倒に思う人は、社会でもいろいろ面倒に思うことが多いんだと思う。 社会の仕組みっ …

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信を解く

信には、発言に嘘があれば刑を受けることを誓う、即ち真実である、という本来の意味がある。 このことから、信じることは一方通行ではなく、相互の関係から成り立つものだとわかる。 真実を述べるから、疑いがない。 お互いが真摯でい …

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その恐れの出処はどこ?

SNSでネガティブな投稿ばかりのアカウントを見かけると思うこと。 読んでいて気持ちのいいものではないから、基本的にはスルーなんやけど、そういうアカウントほど本音の塊で心からの吐露なんだろうなと思うことは多い。 勝手な想像 …

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好きに決めたらええねん

在り方は心掛け次第。 一朝一夕で身につくものではないからこその、心掛け。 クセを直そうとするなら尚更。 意識せずに振る舞えるところまで、如何に心掛けるか。 まずは模倣からでもええやんか。 あの人の所作が美しいと思うなら、 …

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身内という関係

血の繋がりが濃いほど、許せる或いは許せないって事はキツイのかもしれんなぁ。 血縁関係無かったら、何かあっても究極は関係を切れると思っているかもしれん。 血縁は、切れないと思っているから。 物理的に離れていれば、血が繋がっ …

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したたかに生きる

したたかって、漢字で書けば強かなんだけど。 強いとは違って、しなやかさがあるのが強かなんだと思う。 倒されても戻れる力。 打たれても跳ね返す力。 しなやかさは、相手から受けた力を利用できる能力やと思う。 したたかに生きる …

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親の役割

子どもが自分の世界を広げる時、親にどんな役割があるか? 子どもの能力を信じる。 これだけ。 心配やで? それでも、親が手出しする事なんて何もない。 もし手出ししたなら、子どもが世界を広げた錯覚を起こすだけ。 何も子どもの …

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