とても謙虚で慎ましやかな人がいます。

度が過ぎると、謙遜が卑屈に映る場合があります。

本人が謙遜していることは、他の人から誉められていることなので、まずは誉められたことを受け取り認め、その上での謙遜ならば美徳となります。

ほんま、なんでそこまで自分を卑下するの?!って、誉められてるんやから自信持って!って、心の底から思うんやけど……

あなたの自信のなさはどこから?

自分で長所を否定し続けていたら、短所にしかならへんよ。

誉められた時に「いやいや〜」という前に、思ってなくてもありがとうと言ってみるのはどうやろか?

口から出た「ありがとう」が耳から聞こえた時に、嬉しいと感じられる様になるまでやってみてほしいなあ。