薬と毒はウラオモテ

毒を含む文というものがある。 愚痴り文や誰かを責める文という意味じゃなくて、言いまわし・言葉遣い・汚い言葉などが読み手を蝕む様な、そんな文のことを指しています。 そういうのをウリにしているブロガーや、サイトのライターって …

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聞くことだけ、する時

仕事柄か、私の職業を知らない人からでも、他の人には言えない系の話をされることが多い。 私自身はそれを、誰にも漏れない安心感を持たれていると好意的に捉えている。 あとは、ただ聞いているだけでアクションを起こさないからかもし …

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気持ちの持ち様

知っている・分かっているという立ち位置から物事を見るのは、広がりや発展には繋がりにくい、と思う。 知っている事でも、新しい発見があるかも?という意識だと、自然と学ぼうとしている。 同じ、事に当たるならプラスになる可能性を …

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共に育つ

在り方のブレなさ、或いはしなやかさというのは、生き方に直結するもの。 子のここをどう育てるかは、親も共に学ばなくてはと思う。 自分の経験を話して聞かせることで、何かを学び取ってもらえたらと思うのは、考える力や選択する力を …

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ああ好きなのに

好きこそ物の上手なれ。 好きで続けていることは上達が早い。なぜならやめたいという気持ち以上に、上手くなりたいと精進、努力をするから。 これは本当にそうで、稽古や練習が厳しくても続けられるものやと思う。 辛いという気持ちが …

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紙一重

物事を見て湧き出る思いは主観。その人自身の見方。 客観視は、立ち位置を変えて物事を見るのだから、ある程度訓練というか慣れが必要だと思う。 主観が湧いた時に空かさず正反対の立ち位置に立ってみることを癖付けると、いい訓練にな …

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